
色々試したけど良くならない
股関節痛・変形性股関節症は
整体だけでは治りませんよ!
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\ありませんか?/
- 歩くと股関節に痛みが出る
- あぐらで座ると痛みが出る
- 深くしゃがめなくなった
- 整形外科で股関節の受け皿が浅いと言われた
- リハビリをしても良くならないからあきらめている
- だんだん外出することが嫌になってきた
- 痛み止めもきかない
- 病院で運動をすすめられて何をすればいいのかわからない
- 杖がないと歩けなくなった
- 痛みが強く立ち上がることが出来ない
- 変形していると言われたので諦めている
- 手術をすすめられた

すべてお任せください!
股関節痛の専門家が
責任を持って施術します!

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こんなにも股関節痛が
改善されるのか?
他で良くならない理由

股関節は骨盤の臼蓋(受け皿)に大腿骨の骨頭(ボール)がはまり込んだ構造になっています。
股関節の痛みを感じ、病院へ行くとレントゲンやMRIの検査などで
「骨盤の受け皿が浅いですね」と言われ、リハビリや重症の場合は手術をすすめられます。
また、「電気→あたため→揉みほぐし」と決められた施術内容で良くならないと言って来院される方も多くいらっしゃいます。
受け皿は急に浅くなるものではなく、ほとんどが先天的なものであり、生活の中での負担の蓄積で急に痛みが出てきます。
生活の中で股関節だけに負担がかかっているのではなく、別の場所の動きをカバーするために負担が大きくなり痛みに繋がっている可能性もあります。
本当の原因を特定し、適切な施術を受ける事が痛みをなくす為に最も重要なことです。
症状の説明

- 動き始めで一時的に痛みが出る
- 階段を上る時や歩くときに体重がかかると痛みが出る
- 椅子に座っていてもズキズキうずく
- あぐらで座れなくなった
- 杖をつかないと歩けなくなった
股関節は、急に痛みが強くなるのではなく、徐々に痛くなることがほとんどです。
股関節は、大腿骨が骨盤にある受け皿にしっかりはまった関節で、強靭な靭帯や筋肉で守られています。
先天的に形成不全や、日常生活の負担や運動動作によって関節の中にある関節唇と呼ばれるところが傷つくことで痛みを誘発します。
急に激痛が走る場合は、石灰沈着性関節炎や菌が関節の中に入り込んでいる可能性がある為精密検査の必要があります。
原因

病院で股関節の骨の形状のせいで痛みが出ているという説明を受けている方が多いですが、本当にそうなのでしょうか?
骨は急に形を変えたりはしません。
- 偏った体の使い方
- 関節の可動域に極端な左右差がある
- 不良姿勢
- 筋力低下
痛みの原因となっているのは日常生活の中にあります。どういった姿勢をとっているのか、どのような使い方をしているのかで、身体への負担は変わってきます。
股関節の痛みだからといって、股関節だけに目を向けているのは正しい改善方法ではありません。
痛みをかばい続けると変形やカラダのゆがみに繋がっていき、気づいたときには手遅れになります。
当院での施術法

股関節の痛みを改善させるには、まず正確な痛みの原因を知ることが大切です。
股関節は骨・筋肉・靭帯が密接に関連した関節なのでどこが原因となって痛みを誘発させているのかを特定することが必要です。
当院では、施術の前にしっかりお話を聞いて、現在の体の状態を説明してから施術をさせていただきます。
ただやみくもに施術を行うのではなく、原因に対して適切な施術を行うことが改善する近道です。
まずは痛みを取り除くことに重きを置き、その後も痛みを繰り返さないこと、やりたかったことができるようになることなど、一人一人に合わせた施術プランをご提案させていただきます。

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